Hoken no Zenbu

Career Career

ほけんのぜんぶでは挑戦や成長ができる環境があります。

当社では、「心技体」を磨き、人財ステータス向上を目指すことをキャリちゃれ(キャリアチャレンジ制度)と表現しています。
自身の課題に対する取り組みや成果を発表する”キャリちゃれプレゼン”を四半期に一度開催。
日々の活動が、チャンスと評価に直結!メンバーも応援する中で、客観的な評価を得ることができます。

キャリちゃれをする過程で、過去の自分や将来のことを真剣に考えることができました。
真剣に自分のことを考える機会は滅多にありませんので、プレゼン後も的確なフィードバックが役員の方々から頂けるこの制度は、本当に自分の人生の為になりました。
また、直接役員の方々に自身のことをプレゼンするチャンスでもあり、若いうちから挑戦できます。私自身も前回のキャリちゃれに実際に参加したところ、課題は多いですが次のステータスに挑戦する機会を手にすることができました。
やはり当社は人財の成長に力を入れているんだなと強く感じています。

「業界どこでも活躍できる保険のプロの育成・輩出」を実現する為に、活躍環境を選択することができます。他拠点への異動や、チャネル変更も可能です。自ら働く環境を選択することをジョブちぇん(ジョブチェンジ制度)と表現しています。

私は大阪採用ですが、より経営陣に近い本社での勤務を希望しジョブちぇんをしました。
本社での経験や学んだことは、今の私の根幹となっていますが、
東京にいた時はまだまだ思考もアマチュアで、会社には全く貢献できていませんでした。
そんな自分を変える為に、松山支社の立ち上げに再度チャレンジをしたいと申し出た時、「心・技」は兼ね備えていたものの「体」が不十分で自分自身さすがに断られても仕方ないと考えていました。
ですが、会社は「とりあえずチャレンジをして結果を出してこい!」と快く受け入れてくれ、その結果自身のキャリアアップ、そして支社や会社に貢献できるようになりました。
当社では成長の為に自分で決断すれば、チャレンジさせてくれる風土があります。
これは成長する上でとても魅力的だと思います。

「業界どこででも活躍するプロの輩出」を目指した施策。
半期に一度やりがい、環境、報酬の3つの軸でメンバーの満足度向上の為に行っています。
やりがいの軸として、表彰・全社へ活躍の紹介、環境の軸として、海外研修紹介への招待
報酬の軸として賞金20万~100万の贈呈

ほけんのぜんぶは単月での評価は勿論のこと、半期に1度単月評価にプラスで大きな表彰があり、社内で開示されているアワードでも明確にランキングがのることができるのでモチベーションが上がります。
表彰者には大きなインセンティブ、海外研修総会への参加権、そして会社からの賞賛・評価が与えられるので、働いているメンバーは皆一眼となって入賞を目指しています。

VAチャレンジアワード内の上位者約10名前後で海外事業の視察に行けるのは当社ならではだと思います。
参加メンバーが上位者ということもあり、かなりステータスの高いメンバーが行動を共にするので自身の成長や
再奮起にも繋がる施策となっており、半期に1度表彰される為メンバーの1つの成長の為の指標となっています。

私は新卒として入社後、「新人賞」を獲得し海外研修総会への参加権を頂きました。
一緒に参加した仲間はトッププランナーや、各部署より選抜されたメンバーばかり。新人賞をとったことで浮かれていた自分が恥ずかしくなりました。
参加メンバーと昼夜共にし、意見交換やコミュニケーションをとることで自身の視野も広がり、目標設定も明確になりました。
この機会を通じて、「現状の結果に満足しない」ということがいかに大切かを痛感しました。
「妥協、満足、諦め、肯定」をしない。プロとして成長、競争できる環境があるのは当社の魅力の1つではないでしょうか。

毎月、各組織のトップ(役員や本部長)と直接意見交換が行える、コミュニケーションの場です。「会社をもっとこうしたい!」
「自分ならもっとこうできる!」などの意見を出し合うことで、お互いの課題を解決し、成長する為のヒントを得ることができます。

毎月、各組織のトップ層と直接ディスカッションする場が設けられています。
経営に実際携わる上位の方々と接することで、視野を広げることができ、自身に足りない部分を再度認識することができます。
視野が広く、高い目標に対する心構えや、深堀の仕方等を習得できる機会があり、そこで得たことを共有することで、
個人そして、仲間の成長にも繋がっています。